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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アストンマーチンF1、フランスGPの好走でタイヤの"不正疑惑"は晴れた?「これで黙ってくれればと期待」

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 F1第7戦フランスGPでダブル入賞を果たしたアストンマーチンF1チームのオットマー・サフナウアー代表は、チームがピレリの指示するタイヤ内圧を守っていなかったという疑惑を、今回の結果で払拭できると期待している。

 第6戦アゼルバイジャンGPでは、ランス・ストロール(アストンマーチン)とマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が左リヤタイヤのバーストでリタイア。この問題を調査したピレリは、想定を下回る内圧でタイヤが運用されていたことがトラブルの原因だと結論づけた。

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