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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 緊急事態宣言下のカーライフ調査、6割が運転機会増えたと回答 ホンダアクセス

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 ホンダアクセス(白土清成社長、埼玉県新座市)は、「緊急事態宣言下のカーライフに関する調査」の結果を公表した。報告からは、不要不急の外出自粛が要請された宣言期間中、約6割のドライバーの運転機会が増えていたことが明らかになった。

 宣言期間中の運転頻度は「ほぼ毎日」が25・2%、「週に4、5日」が16・4%、「週に2、3日」が20・8%、「週に1日」が17・5%で、週に1日以上運転するドライバーが約8割を占めた。運転機会が「増えた」と回答した割合は60・6%で、20代男性では79・0%に上った。

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