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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 2014年F1日本GP、ビアンキの事故と記憶に残るニキ・ラウダの言葉【日本のレース通サム・コリンズの忘れられない1戦】

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 スーパーGTを戦うJAF-GT見たさに来日してしまうほどのレース好きで数多くのレースを取材しているイギリス人モータースポーツジャーナリストのサム・コリンズが、その取材活動のなかで記憶に残ったレースを当時の思い出とともにふり返ります。

 今回は2014年F1日本GPの後編。台風接近に伴う悪天候によりセーフティカースタートとなった決勝では44周目にジュール・ビアンキのクラッシュが発生しました。当時、現場で取材活動を行っていたコリンズが、改めて当時の状況をレポートします。

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