サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > マクラーレン復活の立役者? ザイドルをブラウンCEOが絶賛「F1で最も優れたチーム代表」

ここから本文です
 2012年の最終戦を最後にF1での優勝から遠ざかっているマクラーレン。かつての常勝チームは、昨年コンストラクターズランキング3位になるなど長く続いた不振から脱却しつつあるが、マクラーレン・レーシングCEOのザク・ブラウンは、チーム代表のアンドレアス・ザイドルがチームの復活に大きく貢献していると考えている。

 ブラウンは2016年にマクラーレンに加わり、2018年にCEOとなった。そしてブラウンは、ポルシェのLMP1プロジェクトを率いた経験を持つザイドルを、2019年からチーム代表に起用。以来、ふたりはうまく役割を分担しながら、マクラーレンの立て直しを進めてきた。

おすすめのニュース

サイトトップへ