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「ロータリーは終わってない」マツダがなぜ今HPで宣言? 電動化で本格復活なるか?
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■「ロータリーエンジンは、終わっていない」なぜマツダがウェブに掲載!?

 マツダから2021年6月21日、報道関係者向けに「マツダ787Bやロータリーエンジンに関するお知らせ」というメールが来ました。

世界一カッコイイかも…! 570馬力のマツダ「RX-VISION」が美しすぎる!

 いま(2021年)から30年前の1991年6月23日は、第59回ルマン24時間レースでロータリーエンジン搭載のレーシングカー「マツダ787B」が日本車として初めて総合優勝した記念日です。

 それに伴い、ルマン優勝30周年記念「マツダモータースポーツの歴史」に関するプレスキットを公開。

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みんなのコメント

40件
  • ショーモデルばかり作ってないで実車を出せよ。鬱陶しい
  • 2000年台半ば、排気量をアップした16xを復活させるとして、マツダはアナウンスした。
    次は2010年台後半、現在のMX-30に発電用としてロータリーを量産初回から載せるとした。
    今度はマイチェンで2022年までに載せるとしたが、最近2025年に延期した。

    早い話しが、問題が何もクリア出来ず、排ガスで有利になる発電用の一定回転数域で使用するにあたっても、その問題がクリア出来ない事が判明している。

    まあまたいつもの出す出す詐 欺で、副社長の赤鬼が騒いでるだけだろ?

    そろそろ責任取らせてク ビにすべきだろ?
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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