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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > タイプRはやっぱり本物の走り系だった! カタログの「キャッチコピー」を読んだだけで血の温度が上がる

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サーキット仕込みのスポーツカーといえば「タイプR」

 この夏にも登場予定の、通算6代目となる新型「シビックタイプR」。先ごろ先代が記録した鈴鹿FF最速ラップタイムを塗り替えたばかりで、正式デビュー前からファンの注目を集めているところ。とあるSNSで開発責任者のKさんが「己を超える旅路に終わりなし」と投稿されているのをお見かけしたが、まさしく有言実行を地でいくエンジニアとクルマだとつくづく思わせられる。

300台が即完売! タイプRに「鬼チューン」を施した「シビック無限RR」の刺激的すぎる中身

NSX-R:「本籍はサーキット」

 ところでこのタイプRのそもそもの起源は、1992年に登場した「NSX-R」だった。

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