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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ラグナタンのせい? FIA、下位カテゴリーへのライセンスポイント導入を議論

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 2015年から導入された、スーパーライセンスのポイントシステム。これにより、F1の参戦に必要なスーパーライセンスを取得するためには、下位カテゴリーに参戦して”スーパーライセンスポイント”を40ポイント以上取得することが義務づけられており、能力不足あるいは若すぎるドライバーがF1にデビューすることを防ぐ障壁として機能してきた。これは、2015年に当時17歳のマックス・フェルスタッペンが、トロロッソよりF1デビューすることが決まったことへの”反応”として、制定されたものである。

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