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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【特集】R35 GT-Rラストラン 第2回:松田次生「23号車で23勝目をマークした鈴鹿が最も印象に残っている」

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 2021年のスーパーGT最終戦で、現役の座から降りることになったR35GT-R。関係者から必勝を命じられ、一方ファンからもそれを期待されるという、まるで想像を絶するような大きなプレッシャーの中で、性能調整のウェイトハンディを撥ね退けて開幕2連勝を飾り、さらにシーズン中盤にはもう1勝を挙げ、期待に応える格好でデビューシーズンにチャンピオンを獲得した本山哲の、R35 GT-Rに対する惜別の辞は前回紹介した通りだが、その本山からニスモの23号車を引き継ぐことになり、今もニスモのエースを務めている松田次生にも話を聞いた。

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