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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ランボルギーニV12の波瀾万丈ストーリー 「アヴェンタドール」まで続いたDNAとは

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■どうしてランボルギーニはV12にこだわっていたのか?

 2021年7月7日12時(イタリア現地時間)、ランボルギーニ「アヴェンタドールLP780-4 Ultimae」が発表された。LP780-4 Ultimaeは、ランボルギーニが創業当時から作り続けてきた自然吸気V型12気筒エンジン搭載モデルのラストとなる。そこで、ランボルギーニ歴代V12を振り返ってみよう。

ランボルギーニ「LP780-4 Ultimae」は最強・最後のアヴェンタドールか!?

●フェルッチオ・ランボルギーニの夢をかなえるために開発

 1963年、ランボルギーニの創業者フェルッチオは、自身の夢見る完璧なスポーツカーを作るために、自ら自動車メーカーを設立。

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