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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 20周目マルチアクシデントのそれぞれの見解。平川は軽い脳震とうでドクターヘリで病院へ【第6戦もてぎ決勝】

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 3度のセーフティカーが導入された全日本スーパーフォーミュラ選手権第6戦もてぎ決勝。20周目には3コーナーで3台がリタイアするアクシデントが発生した。ここではレース終了直後のドライバー、そして関係者のコメントともに、中継映像では垣間見ることのできなかった20周目のアクシデントの状況を振り返る。

■坪井翔(P.MU/CERUMO・INGING)

TEAM MUGENがもてぎを席巻。ルーキー大津がSF初優勝&野尻が初タイトルを獲得【第6戦もてぎ決勝レポート】

 小林可夢偉(KCMG)と9番手争いを展開しながら3コーナーに向かっていた坪井翔はスピンを喫しコースオフ。グラベルからの脱出も叶わず、今季4度目のリタイアとなった。

「あのときは可夢偉選手と争っていました。

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