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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 1991年のミカ・ハッキネン、中嶋悟、鈴木亜久里。F1が体力勝負だった時代【連載第4回:熱田護の勝手に片思い】

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ミカ・ハッキネン選手のデビュー戦。乗るマシンは、ロータス102。ジャッドエンジン。

コンストラクターズタイトルを7回、ドライバーズタイトルを6回も獲得している名門チームロータスの面影はすでにこのころはなくなっていて、トップチームとの差は広がるばかりという感じ。

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タミヤやコマツなど日本企業のスポンサーがどんどん多くなった。

フィンランドの天才、ミカ・ハッキネン選手。チームメイトは、ジョニー・ハーバート選手。

2人ともナイスガイで人気者でしたし、注目も集まってました。

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