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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > WECポルティマオ:FP1はLMP2のJOTAが首位。僅差でアルピーヌ、トヨタ続く。初登場グリッケンハウスは12番手

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 FIA世界耐久選手権(WEC)の第2戦、ポルティマオ8時間レースのフリー走行1回目がアルガルヴェ・サーキットで行なわれ、LMP2クラスのJOTA38号車がハイパーカークラスのマシンを抑え、トップとなった。

 38号車は1時間半のセッション残り10分というところで、アントニオ・フェリックス・ダ・コスタがステアリングを握り、1分33秒752を記録。ハイパーカークラスの3台を上回った。

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 0.029秒差の2番手はアルピーヌ36号車。

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