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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F2シュピールベルク:レース1はアイロットが制す。日本勢最上位は松下の9位、角田はほろ苦い初陣に。佐藤はスタートできず

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 2020年のFIA F2開幕戦シュピールベルクのレース1が、オーストリアのレッドブルリンクで行なわれた。優勝したのはユニ-ヴィルトゥオーシのカラム・アイロットで、日本勢は松下信治(MPモータースポーツ)の9位が最上位だった。

 角田裕毅(カーリン)、松下、佐藤万璃音(トライデント)という3人の日本人ドライバーが参戦する今季のFIA F2。日本のファンにとっては近年稀に見る注目度のシーズンが開幕した。

■3人の“サムライ”のライバルとなるのは? 2020年F2参戦ドライバーをおさらい!

 前日に行なわれた予選では、ユニ-ヴィルトゥオーシの2年目、周冠宇が他を圧倒する速さでポールポジションを獲得。

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