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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ハイエースに装着できる「飛沫感染対策セパレータ」を発売

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 TOYOTAは、送迎車としてニーズの高いハイエース(2013年のマイナーチェンジ以降の車両)を対象とした「飛沫感染対策セパレータ」を、全国のトヨタ車両販売店、レンタリース店を通じて、3月1日(月)より販売店装着の純正用品として発売した。この商品は、ハイエースのワゴン、コミューターとともにメーカー完成特装車(ウェルキャブならびにTECS)にて、フロントシートとリヤシートの間に装着。病院や福祉施設、観光での送迎など乗客や運転手の飛沫感染リスクを低減し、安心して乗車できることを目的としたもの。

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