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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェルスタッペンとボッタスへのペナルティについて「罰則を軽減する理由があった」と元F1ドライバーが主張

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 元F1ドライバーのマーティン・ブランドルは、F1第20戦カタールGPの予選でイエローフラッグを無視したとして、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)とバルテリ・ボッタス(メルセデス)にペナルティを科したスチュワードの判断を批判し、違反の背景には“軽減事由”があると主張した。

 フェルスタッペンとボッタスは両名とも予選終盤に出された警告によって窮地に陥った。ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)のマシンがコース脇に立ち往生していたため黄旗が出されたが、一方で同じくスチュワードに呼び出されたフェラーリのカルロス・サインツは、ペナルティを受けることはなかった。

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