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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハミルトン、タイヤ無交換を目指したのには価値があった? メルセデス代表「3位を目指した”賭け”だった」

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 メルセデスのルイス・ハミルトンは、F1トルコGPをエンジン交換による10グリッド降格ペナルティを受け11番グリッドからスタートしたものの、5位でフィニッシュ。チームは1セットのインターミディエイトタイヤのみでハミルトンを走り切らせようとしたが、これは正しい賭けだったと、チームのトト・ウルフ代表はレースを振り返る。

 ハミルトンは、レースの折り返しを迎えた段階で、5番手まで浮上していた。その後、前方のマシンが新しいインターミディエイトタイヤに交換するためにピットストップを行なったため、一時3番手まで浮上することになった。

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