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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > タイプRほど面白いホンダはないかもしれない──シビック タイプR試乗記

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「シビック タイプR」は、とても賞味期限の長いクルマであると思う。2017年9月に登場した現行モデルを、2019年6月に乗っても、ほぼ2年の歳月が過ぎたといえ、錆びついたりしていない。最高のスポーツモデルの1台である。

「当初よりシビック タイプR(以下、タイプR)を見据えて(シビック全体の)プラットフォームを開発した」と、ホンダが語るとおり、今回のタイプRはかなり気合いが入っている。たしか、「やるべきことはすべてやった」と開発陣は語っていたはずだ。

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