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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【試乗】2代目アウディRS6アバントは直噴+過給器の可能性を示す、大きな存在だった【10年ひと昔の新車】

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2008年、2代目アウディRS6アバントが5L V10 FSIツインターボエンジンをひっさげて日本にやってきた。直噴+過給器という組み合わせはエンジンの主流になりつつあったが、とくにこのV10ユニットはその象徴とも言うべき存在だった。Motor Magazineではドイツ車特集の中で、このRS6アバントの試乗とともに、その後登場が予定されていたTTSクーぺ、A4アバント、S3スポーツバックの魅力について考察している。今回はその興味深いレポートを探ってみよう。

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