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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F1エミリア・ロマーニャFP3:フェルスタッペン復活、0.4秒差トップ。好調ガスリー6番手、角田裕毅は11番手

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 F1第2戦エミリア・ロマーニャGPのフリー走行3回目が、イモラ・サーキットで行なわれた。トップタイムはレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンで、2番手以下に大きな差をつけた。

 現地の気温は11度、路面温度20度と肌寒いコンディションでセッションスタート。セッション序盤は、アルファロメオやハース勢のみが周回する時間が続いた。

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 コース上に台数が増えてきたのはセッション開始から15分ほどが経ったころ。初日から好ペースを見せているフェラーリ勢がトップタイムを更新し合っていった。

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