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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > バッテリー容量増加でEV走行後続可能距離も57kmに! フォルクスワーゲン・パサートにPHEVの「パサートGTEヴァリアント」を追加

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 この記事をまとめると

■フォルクスワーゲンパサートにプラグインハイブリッドの「GTE」を設定

「シューティングブレーク」「エステート」「ヴァリアント」etc……「ワゴン」の呼び名じゃダメな理由は「カッコ悪さ」が根底にあった!

■バッテリー容量を13.0kWhに増強しEV後続可能距離も57km(WLTPモード)に増加

■2022年内の供給量は約50台になる見込みで以降の受注分の納車は2023年以降を予定

 マイナーチェンジしたパサート・ヴァリアントにPHEV追加

 派手さや華美な装飾はなくともユーティリティを追求し、クラスの基準車といえるモデルをリリースするフォルクスワーゲン。まさに世界で愛される世界の国民車といえるブランドだ。

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