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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 日本ともつながりが深いラリー界のレジェンド、ハンヌ・ミッコラ氏亡くなる。享年78歳

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 世界ラリー選手権(WRC)通算18勝を誇るラリー界のレジェンド、ハンヌ・ミッコラ氏が、がんのため2月26日に死去した。78歳だった。ミッコラ氏の息子らが27日に明らかにした。

 フィンランド出身のミッコラ氏は、1963年に国内でラリー活動を開始。1973年からラリー競技の最高峰に位置する世界選手権としてスタートしたWRCに、フォードのワークスドライバーとして参戦した。

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 1975年からはトヨタ、1978年からは再びフォードでWRCを戦っている。

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