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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 2021年F1第14戦、来季のチーム残留を決めた角田裕毅だが、トラブルで決勝出走できず【イタリアGP】

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2021年9月7日、角田裕毅が来季2022年シーズンもスクーデリア・アルファタウリからF1に参戦することが正式に発表された。同時に、チームはピエール・ガスリーとのコンビを継続することも明らかにしている。角田裕毅はホンダの育成ドライバーとして知られているが、レッドブルプログラムの一員でもあり、そのポテンシャルが高く評価されているということだろう。ホンダのワークスとしてのパワーユニット供給は今季で終了となることから、角田裕毅の動向が注目されていた。

ルーキーで最高位のランキング14位
角田裕毅が希望に満ちた、しかし厳しいシーズンを送っている。

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