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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > クルマの「デスビ」いまは死語? すっかり使われなくなったクルマ用語とは

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■「デスビ」「オーバートップ」どんな意味?

 クルマにまつわる用語のなかには、かつてはよく聞かれたものの現在はほとんど聞かれなくなったものが存在します。いったい、どのようなクルマ用語があったのでしょうか。

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 昭和の頃、よく聞かれたクルマ用語として「デスビ」が挙げられます。

 デスビとはエンジンの部品であるディストリビューターの略で、イグニッションコイルで発生した高電圧の電気を、各シリンダーのスパークプラグに適切なタイミングで供給する役割を果たしていました。

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