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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > デジタルコックピットが主流になる中で、扱いやすい内装デザインのモデルを選ぶ

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1位:HONDA VEZEL

 最新ホンダ車のインテリアはレベルが高い。安全性に直結する優れた運転視界を確保したうえで、やはり安全性に大きく関係する「ドライバーにストレスを与えない環境」に配慮してまとめている。新型ヴェゼルの各方向への視界や、ドアミラー周辺の「抜け」は良好。そのうえで、オーソドックスなデザインのメーターは見やすく、3連ダイヤルとプッシュボタンを組み合わせた空調スイッチも使いやすい。リアウィンドウに強い傾斜が与えられ、振り向き後方視界こそやや限定的であるものの、機能と開放感を高次元で融合している。

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