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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > パイクスピークヒルクライムの記念すべき100回大会の予選が終了! 日本人ドライバーも健闘し決勝へ【第100回パイクスピーク】

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日本人では吉原大二郎選手が11番手出走

 初開催から106年目、ついに100回目の記念大会をパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム。アメリカコロラド州にあるパイクスピークという標高4301mの山を舞台に、誰がこの山を一番速く駆けあがることができるかを競うヒルクライムイベントである。スタート地点の標高が2862m、そしてゴールまでの約20kmのコースで1439mの標高差を駆けあがることとなる。

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 コースには156個のコーナーがあり、なかにはつづら折りのようなレイアウトもあって、マシンはもちろんドライバーにとっても過酷な状況下でのレースとなる。

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