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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F1スペインFP2速報:ルクレールが再び最速。メルセデスに復活の兆し? 角田裕毅は14番手

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 F1スペインGPのフリー走行2回目が行なわれ、シャルル・ルクレール(フェラーリ)がフリー走行1回目に続いてセッショントップ。タイムは1分19秒670だった。

 2番手、3番手にはメルセデス勢のジョージ・ラッセルとルイス・ハミルトンが並び、今季苦しみ続けてきた名門がアップデート投入で復活の兆しを見せた。

■F1メカ解説|アストンマーチンが”緑のレッドブル”化! 大幅アップデートでアイデア完コピ?

 4番手にカルロス・サインツJr.(フェラーリ)、5番手にマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が並んだ。

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