サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 悔しさはレースで吹き飛ばす! マクラーレンのリカルド、ドライでの今季予選ベストリザルトも「内なる怒り」を感じる

ここから本文です

 スプリント予選レースのグリッドを決めるF1第14戦イタリアGPのノックアウト方式の予選で、ダニエル・リカルド(マクラーレン)はドライコンディションでは今季最高となる5番手を獲得。しかし先行を許したライバルとのタイム差は小さく、「内なる怒り」が残るセッションになったと語った。

 リカルドのマクラーレンに移籍した今季の予選最高位は、大雨に晒された第12戦ベルギーGPの予選で獲得した4位だ。

■ランド・ノリス、僅差で逃した予選3番手に悔しさ露わ「僕は”あと少し”という言葉が嫌い」

 今回のイタリアGPの予選で4番手につけた彼のチームメイト、ランド・ノリスとリカルドのタイム差は0.006秒。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン