この記事をまとめると
■ラスベガスでは「自動運転タクシー」の実証実験車両が走行していた
2輪車なのに自立する! 赤外線暗視装置に自動運転に燃料電池! 1961年にフォードが爆誕させたコンセプトカー「ジャイロン」が衝撃的すぎる
■自動運転タクシーといっても「安全運転手」と呼ばれる人間が車内にいる
■日本での自動運転タクシーは「事業者支援」の意味合いが大きい
アメリカのいたるところで見かける自動運転タクシー
ラスベガスの街なかを歩いていると、仰々しい装置がつけられたトヨタのクロスオーバーSUVである「トヨタ・ハイランダー」が走っていた。ボディにカラフルな模様が入っているところからも、この車両が「自動運転タクシー」であることがすぐわかった。
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みんなのコメント
記者の言うように「失敗は許されない」日本では、この種の掲示板でも自動運転車への拒絶反応は大きいのが現実だ。
だから米国企業の作ったルンバや、中国企業が作ったファミレスの猫型配膳ロボットのように、自動運転車でも日本は世界から置いていかれて、やがて外国企業が作ったものが日本市場を席巻するまで、日本に自動運転車が走る事は無いんだろうな。
かつての日本はリスクを取ってでも研究開発していたのに、今はリスクが存在するだけで、リスクをコントロールすることを諦めて手を出さないし、挑戦する人を何もしない人が足を引っ張るようになった。挑戦出来ない社会は息苦しい。。
新しい事に挑戦すれば、かなりの確率で失敗に終わるけど、僅かに成功した人が新しい市場を開拓して多くの人々の生活の糧を稼ぐ事になる。減点主義の今の日本は悔しいけどアメリカや中国と渡りあっていけない。