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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > デイトナ24時間:「WTRはまるで別次元」アクシデントがなくても、勝つのは困難だったとアキュラ陣営

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 アキュラ・チーム・ペンスキーの6号車アキュラARX-05をファン・パブロ・モントーヤ、シモン・パジェノーとともにシェアして、1月25~26日かけて行われた2020年IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権開幕戦デイトナ24時間レースに挑んだデイン・キャメロンは「信じられいなほど、暴力的な」振動に苦しめられ、まるで「ペイントシェーカーの中にいるよう」に感じたと語った。

 2019年シーズンのDPiクラスシリーズチャンピオンであるキャメロンとモントーヤは、助っ人でインディ500優勝ドライバーであるパジェノーとの3名体制で今戦にエントリー。

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