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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 144名のオーディション勝ち抜いた澤龍之介が見事勝利。古谷悠河2勝目、三浦愛は初優勝|フォーミュラ・リージョナル・ジャパン富士

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 2021年フォーミュラ・リージョナル・ジャパニーズ・チャンピオンシップ(FRJ)の第3大会(レース7~9)が富士スピードウェイで9月25日~26日にかけて開催され、3人のドライバーが勝利を分け合った。

 全5大会15レースで競われる2021年のFRJも、富士大会で折り返しとなった。レース7はスタートで2番グリッドの三浦愛(Super License)が抜群の蹴り出しを見せホールショットを奪うものの、2周目のTGRコーナー(1コーナー)でポールポジションスタートの古谷悠河(TOM’S YOUTH)が抜き返し、その後はぐんぐんと後続との差を広げていく展開に。

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