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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > アイボ開発担当が「ソニーでもクルマは作れる!」わずか2年で実走行レベルに EV見せたソニーの狙いとは

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■GRスープラも手がけるマグナが担当した車両は完成度が高い

 ソニーは、米国・ラスベガスで開催された「CES 2020(開催期間:2020年1月7日~10日)」で、電気自動車(EV)の試作車「VISION-S(ビジョン・エス)」を初出展しました。

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 2010年代に入ってCESは、自動車メーカーによるEVや自動運転にまつわる新技術を発表する場へと変貌していました。ソニーはそうしたCESにふさわしい取り組みを発表して世界を驚かせたのです。

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