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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【大きくなったのに室内が狭くなった!?】新型カローラの後席の事情と言い分

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 かつては日本の国民車とまで言われたカローラ。国内販売では、2002年にホンダ フィットに抜かれるまで、33年連続で年間最多を誇った。

 そんなかつての国民車も、1966年のデビュー以来、約53年にわたって守り続けていた全幅1.7m以下の5ナンバー枠をついに超え、ついに3ナンバー化。その変化を嘆く声もあるが、これも時代の潮流か…。

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 そんな大きくなったカローラだが、なぜか後席空間は狭くなったと評する声が多く聞かれる。実際に試乗したベストカー編集部員も、後席空間へのエントリーのしにくさを挙げていた。

 大きくなったのに狭くなる。

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