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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 超高速“アウター・サーキット”、予測される渋滞の取締は緩和せずとF1。タイミングが更に重要に?|F1サクヒールGP

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 バーレーン・インターナショナル・サーキットでの連戦となるF1第16戦サクヒールGP。ただコースレイアウトが前戦と異なり、全長3.5kmと短い“アウター・サーキット”を使用することとなっている。

 4つのストレートをコーナーで繋いだようなこのレイアウトでは、1周のラップタイムが53秒ほどとなることが予想されており、ドライバーたちは予選で複数回アタックを行なえる可能性がある。

■普通じゃない! 高速レイアウトのサクヒールGPに向けドライバーはワクワク?

 20人全員が出走するであろう予選Q1では最もコースが混雑することになるが、ドライバーたちがクリアラップを取ろうとすることも相まって、特に渋滞が発生するだろうと考えられている。

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