サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アルピーヌF1離脱のプロスト、敬意に欠けるCEOの態度に辟易「ローランはひとりで仕事をしたがっている」

ここから本文です

 アラン・プロストは、アルピーヌCEOのローラン・ロッシとの不和によりチームの意志決定プロセスから外され、最終的にはF1チームから離脱することになったと述べている。

 1月17日、アルピーヌF1チームがプロストとのディレクター兼アドバイザー契約を更新しないことが報じられた。しかしその後、4度の世界チャンピオンであるプロストはアルピーヌに対してソーシャルメディア上で発言し、双方が共同発表を行うことで同意していたはずであり、発表のタイミングについて落胆したと主張した。

アルピーヌF1チーム離脱についてプロストがコメント。正式発表前の情報漏洩に不快感

「今日このニュースが報道されたやり方に非常に失望している」とプロストはインスタグラムに投稿した。

おすすめのニュース

サイトトップへ