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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【グループCの時代】マツダ787Bのル・マン制覇には大いなる必然性があった【その7】

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1980年-90年代、超ド級のレーシングカーが壮絶なバトルを繰り広げていた。最高出力1000ps、最高速400km/h、決められた燃料使用量でレースをいかに速く走り切るか、メーカーが知恵を絞ったことで様々なマシンが誕生したこともレースを面白くした。この短期集中連載では、そんなグループCカー時代を振り返ってみよう。第7回は「マツダ787B」だ。

ロータリー最後のチャンスで見事にル・マンを制覇
日本メーカーのグループCカーと言えば、まずはこの1台。1991年のル・マン優勝車マツダ787Bである。

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