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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F1レースディレクター、Tシャツ脱がず国歌聴いた4名を戒告とした理由を説明「ちゃんとレーシングスーツを着て敬意を示すべき」

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 F1ハンガリーGPのレース後には、セバスチャン・ベッテル(アストンマーチン)、カルロス・サインツJr.(フェラーリ)、ランス・ストロール(アストンマーチン)、バルテリ・ボッタス(メルセデス)と、実に4人のドライバーに戒告処分が下された。これらは全てレース前の手順に関するものだったが、レースディレクターのマイケル・マシがその詳細を語った。

 F1ドライバーたちはレース前にグリッド上でおこなわれるセレモニーに向け、メッセージの入ったTシャツを着用しているが、国歌斉唱が始まった際にはこれを脱ぐことになっている。

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