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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 接触で”レーシングインシデント”主張のレッドブルは、過失を認識していた? メルセデス主張

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 F1第14戦イタリアGPの決勝で、ルイス・ハミルトン(メルセデス)と接触し、リタイアとなったマックス・フェルスタッペン(レッドブル)。彼は接触の責任を問われ、次戦ロシアGPで3グリッド降格ペナルティを受けることになる。

 レッドブルのチーム代表であるクリスチャン・ホーナーや、モータースポーツ・アドバイザーのヘルムート・マルコは、この事故について、接触の直後から”レーシングインシデント”だと主張していた。

■レッドブル代表、メルセデスの”タクティカル・ファウル”発言に不満「あれはレーシングインシデントだった」

「あのような事故で、どちらか一方に責任を負わせることはできないだろう」とホーナーは述べた。

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