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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 角田裕毅、トルコGP決勝は上位陣唯一のソフトスタート。アルファタウリ代表がQ2でのタイヤ戦略を説明「彼をQ3に行かせたかった」

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 F1トルコGPの予選で久々となるQ3進出を果たし、最終的に10番手となったアルファタウリ・ホンダの角田裕毅。角田は予選中、他とは異なるタイヤ戦略を採ったが、それについてチーム代表のフランツ・トストが説明した。

 角田は今週末フリー走行から好調で、迎えた予選Q1も10番手タイムで通過した。Q2でトップ10に入り、Q3に駒を進めたドライバーはQ2でベストタイムを記録したタイヤが決勝レースのスタートタイヤになることから、各車軒並みミディアムタイヤでコースに向かったが、角田陣営はソフトタイヤを選択した。

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