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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ホンダF1田辺TD予選後会見:わずかの差でポールを逃し、厳しい戦いを覚悟も「レースでは十分戦える」

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 F1第3戦ポルトガルGP予選直前のFP3では、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)がこの週末初めての最速タイム。セルジオ・ペレスも4番手につけたほか、ピエール・ガスリー9番手、角田裕毅11番手と、アルファタウリ勢の復調も感じられた。しかし予選本番ではメルセデスに1-2グリッド独占を許し、角田もQ2落ちを喫した。

 そんな予選結果にホンダF1の田辺豊治テクニカルディレクターの言葉も湿りがちだったが、「何とかしてメルセデス2台を切り崩し」「今日のガッカリを、明日の喜びに変えたい」と、決意を語っていた。

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