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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 凄いぞ発泡スチロール! なんと日本の道路を支える土台となっていた

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 この記事をまとめると

■道路の工法は日々、進化している

【ウエットと見分けがつかない恐怖のブラックアイスバーン】濡れた路面より3.5倍も制動距離が伸びる凍結路面を見分ける方法と走り方とは

■そのひとつにEPS工法(発泡スチロール土木工法)がある

■EPS工法の特徴やメリットについて解説する

 最大の特徴は軽量性

 クルマやタイヤも進化しているが、見えないところで道路の工法も進化している。

 そのひとつがEPS工法。

 EPS工法とは、大型の発泡スチロールブロックを盛土材料として積み重ねていく工法で、「発泡スチロール土木工法」とも呼ばれている。

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