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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 日本のオートバイメーカーが50社以上あった時代 みづほ自動車「キャブトンRTS」目黒製作所セニア「T1」【日本バイク100年史 Vol.003】(1954-1958年)<Webアルバム>

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1909年、初めての国産のオートバイが誕生した。それから100年以上、あまたのモデルが世に出て、愛され、そして消えて行った。時代時代で光を放ったオートバイたち…。今となっては、もう写真でしか見ることができない車両もある。そんな、日本が誇るオートバイの歴史を紐解いていこう。「果たしてあなたは何台のオートバイを知っているだろうか?」

みづほ自動車キャブトンRTS 1954 年
キャブトン・ブランドを精力的にリリースしていたみづほ自動車は1954年当時、350~600ccまで6つものモデルをラインアップし、メグロと並んで日本のオートバイ大型車のトップメーカーであった。

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