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ニューモデル 2019.4.19
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■標準車のGT-Rにターボ高効率化技術「アブレダブルシール」を採用

日産のスポーツフラッグシップGT-Rが、さらなる進化を発表した。メーカー希望小売価格1063万1520円から、という価格さえ適正に思えてしまうメカニズムを持つGT-Rだが、2020年モデルでは各部にさらなる“深化”を遂げている。

    スペシャルサスキットは151万円。初期の日産GT-Rもカバーするニスモチューニング

エンジンでいえば、標準車においてもGT-R NISMOが採用してきたターボ高効率化技術「アブレダブルシール」を採用したというのがトピックスのひとつ。その効能について、GT-Rのカタログページでは次のように記されている。(carview!)

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