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ニューモデル 2019.4.18
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4スロの快音を轟かせるSR20DE仕様スペシャリティクーペ

現代の道路事情に適した最新チューン!

    「子供の頃に大好きだった家のクルマにもう一度…」世代を超えて愛された117クーペ伝説

いすゞの117クーペは、当時の国産車の中では群を抜く洗練れたスタイリングを持つスペシャリティクーペだ。その日本車離れしたプロポーションは、鬼才ジウジアーロによりデザインされたもので、1966年にジュネーブ・モーターショーで発表され、コンクール・ド・エレガンスを受賞している。当時のいすゞ自動車の広告で使われた「いすゞは無個性な車は作らない」というフレーズも納得のビジュアルだ。(web option)

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みんなのコメント

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  • dah*****|2019/04/18 06:46

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    117に限らずピアッツァ、SVXと2ドアクーペでも後席にちゃんと座れる。
    見た目が重要なのも確かだが、車本来の機能を第一に考えているのがジウジアーロデザインの素晴らしいところだと思う。
  • b08*****|2019/04/18 07:04

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    当方、40代後半です。
    いすゞといえば世代的に117クーペではなく
    ピアッツァやピアッツァネロもとても独創的なデザインで記憶にあります。
    さらには自動車免許取得してからは、ジェミニですね。
    ハンドリングbyロータスのレカロシート仕様はとてもマニアックな仕上がりでとても印象的でした。
  • ken*****|2019/04/18 06:41

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    同級生の家が運送会社で、トラックはいすゞ。
    117クーペは、おそらく市でその家1台しかなかった!

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