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ニューモデル 2019.1.11

5250万円でも落札ならず 最低落札とどかず グループAの日鉱共石スカイラインGT-R

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日鉱共石スカイラインGT-Rの特徴

・日産工機がメンテナンスを担当した唯一のワークスカー
・ボディ、足回りをフルレストア済み
・エンジンはRB26DETTをベースとした600ps仕様を新たに製作
・1993年のJTCシーズンで使用されたマシンの内の1台

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流札。5250万円まで価格を上げたが、最低落札価格に届かなかった。予想落札価格は4500~6500万円だった。

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(AUTOCAR JAPAN 編集部)

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みんなのコメント

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  • har*****|2019/01/20 19:37

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    いくらGTRでも正直5000万の価値はないな。ちょっと勘違いしてるね。
  • me0*****|2019/01/21 00:02

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    レース用のホワイトボディで数千万円だった筈だから新品のレース車両と考えたら妥当な価格とみれるが中古だし公道不可だからね!
    素直にノーマルの32R探すわな!
  • mhr*****|2019/01/21 12:11

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    投資目的でない、R2GT-Rを普通に気に入って乗っている純粋なオーナーさん達は、ここのところの異常高値は「もうそろそろ勘弁してくれ」って思ってるんじゃないかな?確かに自分の愛車が時間と共に世の中から忘れ去られてしまうよりは、適度にプレミア化してる方が気分的には悪くはないけど、とは言ってもそれも程度問題だよね。度が過ぎるとロクなことがない。盗難リスクも高まるし良いことなし。何でもそうだけど、ほどほどが一番。R32GT-Rに限らず、きっとこういう明らかに異常なまでのプレミア化を喜んでいるのは、投資目的で購入した人達だけでしょう。そういう意味では、R33GT-Rも秒読み段階だろうね。

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