現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ルクレール「ベッテルがどんどん寄せてきて、最終的に接触した」:フェラーリ F1ブラジルGP

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スポーツ 2019.11.19
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 2019年F1ブラジルGP決勝で、フェラーリのシャルル・ルクレールは、チームメイトのセバスチャン・ベッテルと接触したダメージにより65周でリタイアした。

 エンジン交換によるペナルティで14番グリッドからスタートしたルクレールは、レース終盤には5番手を走行していた。前を行くベッテルよりも新しいタイヤを履いていたルクレールは前に出ることに成功するが、ベッテルはすぐに抜き返し、そこで接触が起きた。ルクレールのサスペンションは壊れ、ベッテルもタイヤがパンクし、ともにコース脇でマシンをとめてレースを終えた。(AUTOSPORT web)

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  • shi*****|2019/11/19 23:49

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    こいつなんでもひとのせい
  • oka*****|2019/11/20 00:48

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    ルクレールは引かなかったな。フレッシュタイヤだもんね。イライラしてせっかく抜いたんだからね。でも1回抜いたくらいで安心するのは未熟な証。ニコとハミルトンのチームバトルを知ってるはず。どのチームでも同じこと。昔から最初のライバルはチームメイトだ。リタイア直後に協力してやっていく、なんて言うのは協力を求めている甘えだね。ベッテルの言い分はまっとうで、怒りを抑えた淡々としたコメントが最大の協力だ。
  • pyc*****|2019/11/20 04:47

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    映像だと右側あまり余裕がないので左にはスペースがあると思うから寄せてきたと思ったら避ければ良かったのでは?子供の言い訳聞いてるみたいですよ

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