現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > スーパーフォーミュラ:最終戦鈴鹿の公式予選Q1も『組分け』を採用。今回はランキング順に

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スポーツ 2019.10.22
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 10月21日、全日本スーパーフォーミュラ選手権を運営する日本レースプロモーション(JRP)は10月26~27日に三重県の鈴鹿サーキットで開催されるスーパーフォーミュラ第7戦『第18回JAF鈴鹿グランプリ』の開催概要を発表した。今回も10月26日の公式予選は組分けが採用されることになった。

 近年タイム差が非常に少ないスーパーフォーミュラでは、予選グリッドが重要であり、そのグリッドを決める公式予選では、わずかなタイムロスが大きなグリッドダウンに繋がってしまう。(AUTOSPORT web)

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  • nis*****|2019/10/23 03:12

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    いっそのことくじ引きでアタックすれば公平になるのではないでしょうか?もしくはF1でも言えるが予選で6位くらいまでポイントを与えればいいし、ややこしくなるが毎周回のラップリーダーにポイントを与えるとか、あきらかに非のあるドライバーはペナルティーも反対にポイントをマイナスにすればいい。インディなんかは毎ラップ賞金がかかっていたりするしね。そうすれば優勝争いとは別にポイントランキングも面白くなると思う。最終周に抜いて優勝しても間のラップでポイント稼げば1位以上のポイントがもらえる可能性もあるしね。いろんなところで最速ラップ争いが観れるかもしれないので面白くなると思いますがどうでしょう?
  • yuk*****|2019/10/23 00:32

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    組分けって…。
    F1は同じ台数でもそんなことしてませんよ…?ましてや鈴鹿で組分けとは…。正直迷走してる感がすごいよSF…。

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