現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハース残留の決め手は“継続性”。在籍5年目迎えるグロージャン「本当に嬉しい」

ここから本文です
スポーツ 2019.9.19
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 F1シンガポールGPに先立ち、2020年のドライバーラインアップを発表したハース。2017年から続くロマン・グロージャンとケビン・マグヌッセンのコンビが、来季も継続されることとなった。

 ふたりは今季、レース中に接触する“同士討ち”が多く、さらにはグロージャンの契約が今季限りということもあり、ルノーを離脱したニコ・ヒュルケンベルグがグロージャンに代わって加入するのではないかとの噂もあった。しかし、チーム代表のギュンター・シュタイナーは、“経験”と“継続性”を重視したようだ。(motorsport.com 日本版)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン