現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブルF1首脳「ガスリーは自分のペース不足を心配すべき」と発言も、クビアトとの早期交代のうわさは否定

ここから本文です
スポーツ 2019.6.26
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 レッドブル・レーシングが、シーズン途中でピエール・ガスリーを降ろし、トロロッソのダニール・クビアトを起用するのではないかといううわさが持ち上がっているが、レッドブルのモータースポーツコンサルタント、ヘルムート・マルコがそれを否定した。

 2019年第8戦フランスGPでレッドブルのマックス・フェルスタッペンは予選4番手、決勝4位という成績を出した。一方でガスリーは予選でマクラーレン勢やルノーのダニエル・リカルドに敗れて9番手、決勝ではさらにルノーのニコ・ヒュルケンベルグとアルファロメオのキミ・ライコネンにも先行され、11位でフィニッシュした。(AUTOSPORT web)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • blu*****|2019/06/26 13:41

    違反報告

    ガスリーにすれば、ホンダPUよりも、昨年モナコを制したレッドブルのシャシーに期待していただろう。年が明けてフタを開けてみたら、肝心のレッドブルのシャシーの優位性は失われており、しかもフェルスタッペンのスタイルに最適化されたレッドブルのシャシーは自分のドライビングスタイルにことごとく合わないときた。気の毒な感じもするが、結果が全て。
  • tom*****|2019/06/26 12:47

    違反報告

    ガスリーはトロの方が良い成績出せる可能性がありそう。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン