現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > EWC第2戦ル・マン24時間、TSRホンダは転倒で2年連続優勝逃すも完走。優勝はSRCカワサキ・フランス

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スポーツ 2019.4.22
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 2018-2019シーズンFIM世界耐久選手権(EWC)第2戦ル・マン24時間が、4月20日から21日にかけてフランスのル・マン-ブガッティ・サーキットで行われ、チームSRCカワサキ・フランス(ジェレミー・グアルノーニ/デビッド・チェカ/エルワン・ニゴン組)が優勝を飾った。日本のF.C.C.TSRホンダ・フランス(ジョシュ・フック/フレディ・フォーレイ/マイク・デ・ミオ組)は35位で完走を果たしている。(AUTOSPORT web)

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