現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 照準は中盤戦? フェルスタッペン、レッドブル・ホンダにさらなるパワー求めつつも信頼性には太鼓判

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スポーツ 2019.4.18
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 2019年のF1世界選手権が3戦を終えた段階で、レッドブルはシャシーを改良する必要性を感じており、ホンダも引き続きパワーユニット(PU)の改善に取り組んでいる。ドライバーのマックス・フェルスタッペンは、現時点で多くを期待するのは現実的でないと考えている。

 しかしフェルスタッペンは、マシンとPUのアップデートの進捗を鑑みて、レッドブルが中盤戦を境にあらゆるタイプのサーキットで強くなると考えている。

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 フェルスタッペンは、motorsport.comの独占取材に次のように答えた。(motorsport.com 日本版)

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  • duk*****|2019/04/18 21:43

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    「パワーは常に良くなり続けている。彼らは本当に懸命に働いてくれているんだ。何も文句は言えない」
    結果は大事だが、こういう技術者の働きに関して評価してくれるのは働いていて嬉しいだろう。
  • zzr*****|2019/04/18 23:50

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    ドライバーがアロンソだったらタッペンのような活躍は出来なかっただろうな。
    今だにリヤのグリップ不足で苦しんでたろう。
    タッペンだからメカニックと協力して現状のマシンである程度のセッティングが出せた。

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